関西大倉学園 活動報告 2015年7月12日(日)曇りのち晴れ 参加者24人

梅雨の中休み。湿気が多く、気温も30度を超えるなど、この夏一番の暑さとなり、全国で熱中症による被害が相次いだそうです。

 

今回は学園側からの参加者2名を含め、総勢24名が3班(A班7名、B班6名、C班11名)に分かれ、第1グラウンド周辺(南~西側)において、こまめな水分補給や休憩など、熱中症に気をつけながら作業しました。

 

A班・B班は、防球ネット張替工事に支障となる、キョウチクトウ、トウネズミモチ、ニセアカシア、メタセコイアなどの伐木や整枝剪定作業を行ない。C班は、グランド西側において、今年6月に竹林整備したにもかかわらず、その後、倍返しの猛烈な勢いで、真竹が生えてきたため、再度、新竹の除伐作業を行ないました。