関西大倉学園 活動報告 2019年6月9日(日)晴れ 参加者26人

新竹の発生時期となり、活動地を3年ぶりに、第1グラウンド周辺の竹林として、総勢28名(学園側からの参加者2名含む)が3班(A班13名、B班8名、C班7名)に分かれ、竹の間伐や草刈り作業を行いました。

 

2年間竹林の整備を放置したため、竹が予想以上に密生しており、また数年前に伐木したニセアカシア等の切株からヒコバエが繁茂し、伐竹やヒコバエ処理を人海戦術で行ったが、次回も手入れが必要です。

 

今回は真竹のタケノコを収穫し、参加者のお土産とさせていただきました。