地域における里山里地保全活動

8月は熱中症を回避するため活動休止、9月は雨で流れて2か月ぶりの活動になりました。 爽やかな秋晴れならず蒸し暑い天候の下、学園側からの参加者2名を含め、総勢28名が3班(A斑11名、B斑10名、C班7名)に分かれ、皆さんタップリの汗をかきました。...

新年度(令和2年度)なってから4月~5月はコロナ禍による活動自粛、6月の活動は雨天中止となり、やっと活動を再開することが出来ました。 今回は第1グラウンド周辺の(真竹)竹林において、参加者25名が3班(A班9名、B班9名、C班7名)に分かれ作業を行いました。...

里山センターは新型コロナウイルス感染対策として休館中ですが、令和元年度の最終活動に29名もの多数参加がありました。皆さんには乗合車内での「マスク着用など、咳エチケット」のご協力をいただきました。 参加者29名が3班に分かれ、A班は第2グラウンド北側の展望台へと続く里道において通行を妨げていた風倒木(竹)やナラ枯れ危険木処理など行いました。...

新型コロナウイルスによる肺炎感染リスクを考慮し、予防対策として参加者に乗合車内や朝のミーティング時のマスク着用など、ご協力をいただきました。 本日は19名の参加があり、3班(A班6名、B班7名、C班6名)に分かれ、2月とは思えない春の陽気を感じながら作業することが出来ました。...

令和元年の最終活動日ですが、行事が重なり参加者14名と少人数となりました。第1グラウンド東側の沢沿いにおいて、(A班7名、B班7名)の2班に分かれ作業を行いました。...

日増しに寒さが加わってまいりましたが、18名の参加があり、今回も第1グラウンド東側において、(A班6名、B班12名)の2班に分かれ作業を行いました。 A班は台風の影響でかかり木となっていたコナラの「幹折れ木」や「傾斜木」を6本伐木処理しました。木の股に枝が絡まり伐木処理に時間を要したが、無事に処理することが出来ました。...

里山センターのモミジも真っ赤に染まった絶好の活動日。関西大倉学園森林整備活動に22名の参加があり、第1グラウンド東側において、(A班7名、B班8名、C班7名)の3班に分かれ作業を行いました。...

台風19号の通過による記録的な大雨で、東日本の広範囲で河川氾濫、土砂災害などが相次いでおりますが、学園内においては幸い目立った被害はなかったようです。 台風一過の青空ならず、時折、強い風が吹く1日でしたが、21名の参加があり、第1グラウンド東側において、(A班5名、B班8名、C班8名)の3班に分かれ作業を行いました。...

本日は、3団体から22名の参加があり、2班(A班11名、B班11名)に分かれ、文化祭開催に向けての展望台へ通じる散策ルートの整備を完了しました。 A班は東側ルート(モミジ谷東尾根)にて草刈り、散策路補修。B班は西側ルート(モミジ谷)にて下草刈り(ササ、シダ類、笹状の小竹など)作業を行いました。

9月に入り活動を再開しましたが、今日は、日中の最高気温が35℃を超える猛暑日となり、参加者2名が熱中症の症状となったため、作業を1時間短縮しました。...

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