アドプトフォレスト

里山センター進入路のモミジが秋晴れの朝陽を受けて真っ赤に染まり、コロナ禍で1年ぶりの活動に来所した参加者を歓迎しました。今回も子供たちの参加が見送られ、恒例のBBQも中止。参加人数も絞られて8名と少数でした。...

コロナ禍によりずっと活動が出来ないまま、里山が恋しい気持ちが積もり積もっていましたが、みんなが待ちに待ってた活動が、やっと再開出来ました。 通常は午後も活動を行いますが、久しぶりの活動という事でもあり、今回は午前中のみの活動で、16人で第17回の活動を行い、心地よい汗をかきました。...

前日までの異常な暖かさが消え、寒さを感じる朝となりました。22回目を迎えた今回、コロナ禍のため子供たちの参加が見送られ、恒例のBBQも中止されました。また、そのためか、参加人数も9名と少数でした。それでも、参加回数が10回前後のベテランの参加が多く、安全に注意しながら10cm前後のヒノキやアカマツ、ソヨゴの間伐作業に汗を流しました。 10年を超える活動のお陰で、陽が差し込む明るい林内に変わり、ヒノキやアカマツの実生があちらこちらに育ち始めました。また、昨年秋、林道から救出移植した実生の苗も育っていました。

朝方は陽が恋しいくらい冷え込み、山々はやっと色づき始めたが、日中は穏やかになり、心地よい汗をかきながら、15回目の活動を行った。 今回は直前に用事が出来て、キャンセルとなった方もいて、12名と少ない参加者でしたが、少数精鋭で活動を行った。...

その朝、里山センターの気温は7℃。天気は秋晴れ。今回は日立システムズ社のアドプトフォレスト活動開始20回目の記念すべき日で、丸10年も続いたことになります。 いつものように朝礼の後、準備体操、記念撮影を行ってから山に入りました。今回の参加者は20名。うち、中学生以下が7名で、5人家族が2組もありました。...

そろそろ涼しくなるだろうと、「秋晴れの清々しい季節のもと」という謳い文句で募集を掛けましたが、まだまだ残暑(?)厳しい中、21名の参加者で活動を行いました。...

春の息吹の中、日中は暑いくらいの天候に恵まれ、28名の参加者で心地よい汗をかきながら、活動を行いました。 先月に引き続き、13回目の活動でしたが、先月、植樹したクヌギの苗もしっかりと根付き、葉を拡げ始めていました。...

侵入竹を伐採し、里山保全を進めていますが、今回の活動はステップを進めて、侵入竹を皆伐できたエリアに、里山センターの一角でドングリから2年半ほど育てた、クヌギ苗の植樹を行いました。...

朝は冷え込みましたが、日中は穏やかになり、22名の参加者で心地よい汗をかきながら、活動を行いました。 9月に予定していた活動は、生憎の天候で中止となり、今年度2回目(トータルでは11回目)の活動でした。...

秋晴れの空の下、BBQ広場横の老モミジが真っ赤に紅葉していました。 活動地において10月、9月に襲った台風21号による倒木処理や成長した山ウルシを伐採し、事前に安全対策を行っていましたが、日程変更の結果か、参加人数18名(内、子供4名)と少なかったため、山頂付近のみでの活動となりました。...

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